ABOUT

協会について

Message

日本から生まれた文化である
「クレーンゲーム」をもっと広めていきたい

私がクレーンゲームと関わるようになってから30年以上の年月が経過しています。 その年月の中で、世の中の移り変わりと共に、クレーンゲームが置かれている状況も大きく変わってきました。

現代はスマートフォンの普及に伴い、娯楽のデジタル化が進み、アナログ的な遊び、文化の価値が以前より落ちてきてしまっている傾向にあります。

そんな中で、私は昔ながらのアナログ的な遊びだからこそ、生み出せる喜び、 感動、笑顔たくさん見てきました。その喜びはデジタルの世界では生み出せない喜びであると確信しています。

喜びを生み出すことに、機械の新しさは関係ありません。
一般的には古いクレーンゲーム機はアミューズメント施設から敬遠される状況が ございます。見栄えがよくなく、集客が厳しいと考えられているからです。

ところが実は古いクレーンゲーム台こそ、お客様からすれば 操作感がリアルで、とても臨場感があります。
このリアルな場で生み出せる「喜び」こそ 厳しい経営を余儀なくされているアミューズメント業界を救うものであると思います。

日本クレーンゲーム協会は、クレーンゲームを通じて世界中に、 アナログ文化が生み出すリアルな「喜び」「笑顔」を増やす活動をして参ります。

代表理事

中村 秀夫

Movie

クレーンゲーム協会の成り立ちを
動画でチェック

Role

日本クレーンゲーム協会の
役割

クレーンゲームの普及と人材育成で、
アミューズメント業界を次のステージへ

私たち、一般社団法人日本クレーンゲーム協会はアミューズメント業界の発展のため、クレーンゲームの普及や人材育成に努めております。
協会では、新聞・雑誌・TV・ラジオなどの各種メディアからの取材を積極的にお受けしています。

01 - Kentei

クレーンゲームの達人検定

くれ達検定について

「くれ達検定」とは、「クレーンゲーム達人検定」の略称で、日本中にあるクレーンゲームを通じて笑顔を生み出すことのできる『笑顔づくりの達人』のことをいいます。
3級、2級、1級とそれぞれ検定が用意されており、
検定日当日に指導を受け合否がでるユニークな仕組みです。

02 - Activation support

アミューズメント業界
活性化支援

企業様向け研修・講演会

「くれ達検定」とは、「クレーンゲーム達人検定」の略称で、日本中にあるクレーンゲームを通じて笑顔を生み出すことのできる『笑顔づくりの達人』のことをいいます。
3級、2級、1級とそれぞれ検定が用意されており、
検定日当日に指導を受け合否がでるユニークな仕組みです。

ゲームセンター等の営業所数(推移)


平成14年から平成25年までの「許可を要しないゲームセンター等」の営業所数が警察庁の資料に無いため、この部分のみ総数は「実態調査」より引用しています。

クレーンゲーム業界の売上高

03 - Recycle

クレーンゲーム機械
リサイクル

クレーンゲーム台のリサイクル事業

日本全国の閉店してしまったゲームセンターや、使わなくなったクレーンゲーム台を買取させて頂きます。 古くなってしまったクレーンゲーム台を当社にて磨き直し次に必要とされる方にお届け致します。 お気軽にお問い合わせください。
Board member

理事紹介

  • Hideo Nakamura 中村 秀夫

  • Daisuke Igarashi 五十嵐 大輔

Outline

協会概要

団体名一般社団法人 日本クレーンゲーム協会
創業/設立2014年12月25日
代表理事中村 秀夫
住所埼玉県行田市下忍644−1
電話番号050-6877-5614
FAX番号048-593-0997

History

クレーンゲームの歴史

Global

世界を巡るクレーンゲーム

Unique

おもしろクレーンゲーム

About

クレーンゲームについて

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