01 - Merit
クレーンゲームに
ついて学べる!!
歴史から実践技まで!クレーンゲームを体系的に学ぶ
クレーンゲームの歴史、ゲーム機の種類や特徴を学びます。さらに、景品の大きさ・形状・重さを知ることによって、景品獲得技が異なり、色々な技を検定講座で詳しく学ぶことができます。
くれ達検定について
クレーンゲームの歴史、ゲーム機の種類や特徴を学びます。さらに、景品の大きさ・形状・重さを知ることによって、景品獲得技が異なり、色々な技を検定講座で詳しく学ぶことができます。
クレーンゲームの達人になることによって、友人、恋人、家族にクレーンゲーム限定の景品をプレゼントできるようになります。
くれ達検定で合格すると、認定書・認定カードがもらえます。認定カードを加盟店で提示すると、サービスや特典を受けることができます。
1級を取得した後、加盟店による職業斡旋やクレーンゲーム講師など、アミューズメント業界で活躍の場を広げられます。アミューズメント施設経営者にとっては、くれ達取得者の技術、知識、考え方を生かせば、アミューズメント事業の活性化、売上向上につながります。
私はこのくれ達検定を取得したのは、何とか他の競合店との差別化をしたいという思いからでした。消費税UPの後、どうしても利益が低下してしまって、何とか集客できる策はないかとずっと悩んでおりました。そんな悩みも、くれ達検定を受けていく中で少しずつ解消してきました。「ゲームセンター=接客はしないもの」と考えていたので、接客を強化する発想にはとても驚きました。今後は接客を強化して、お客様に楽しんで頂こうと思っています。
横川椋也さん(アルバイト)
くれ達検定、最初はふざけているのか?と思いました。
それでも経営するゲームセンターの売上や集客が苦しかったので、なんとかヒントはないのか?と思って、実際に検定を受けてみることにしました。実際にクレーンゲームの練習などをする中で、UFOキャッチャーを楽しんでいるお客様からアドバイスを求められた時に、適当にアドバイスしていた自分に気づきました。検定で学んだ技術をお客様に教えて、喜んでもらいたいです。
五十嵐大輔さん(ゲームセンター店長)
彼女とデートしている時によくいくのがゲームセンターなんです。俺はあんまり上手くなくて、いつもたくさんのお金を使ったあげく取れずに、彼女の機嫌を損ねる・・・といった状況に陥ったことが何度もありました。そんな中でたまたま、インターネットでくれ達を見つけて、事前準備もなくうまくなるんなら、と思って参加してみました。やってみたら、ついついうまくなるのが楽しくなってしまい、3級だけのはずが2級まで取りました。彼女も景品をとってあげられるようになったことで、喜んでもらえるようになりました。
山本大介さん(会社員)
私はこのくれ達検定を取得したのは、何とか他の競合店との差別化をしたいという思いからでした。消費税UPの後、どうしても利益が低下してしまって、何とか集客できる策はないかとずっと悩んでおりました。そんな悩みも、くれ達検定を受けていく中で少しずつ解消してきました。「ゲームセンター=接客はしないもの」と考えていたので、接客を強化する発想にはとても驚きました。今後は接客を強化して、お客様に楽しんで頂こうと思っています。
横川椋也さん(アルバイト)