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取得した人の笑顔

五十嵐直也さん(ゲームセンター店長)

くれ達検定 1級合格

競合店との差別化につながる

私はこのくれ達検定を取得したのは、何とか他の競合店との
差別化をしたいという思いからでした。消費税UPの後、どうしても 利益が低下してしまって、何とか集客できる策はないかとずっと 悩んでおりました。そんな悩みも、くれ達検定を受けていく中で少しずつ 解消してきました。「ゲームセンター=接客はしないもの」と考えていたので、接客を強化する発想にはとても驚きました。 今後は接客を強化して、お客様に楽しんで頂こうと思っています。

五十嵐大輔さん(ゲームセンター店長)

くれ達検定 1級合格

お客様に喜んでもらうために

くれ達検定、最初はふざけているのか?と思いました。
それでも経営するゲームセンターの売上や集客が苦しかったので、 なんとかヒントはないのか?と思って、実際に検定を
受けてみることにしました。 実際にクレーンゲームの練習などをする中で、 UFOキャッチャーを楽しんでいるお客様からアドバイスを 求められた時に、適当にアドバイスしていた自分に気づきました。 検定で学んだ技術をお客様に教えて、喜んでもらいたいです。

張替一真さん(コンサルティング会社経営)

くれ達検定 3級合格

お客様とのお話の切り口にできた

新たな出会いがあった時に、他の方との差別化に悩んでいた私。 くれ達検定をはじめてみた時に、これは面白いと思いました。 私自身、小さい頃UFOキャッチャーに夢中な時期があり、 同じような体験をしたことがある人は多いのではないか? もし自分がクレーンゲームの達人になれたなら、色々な方との 話のきっかけが作れるのではないか?と考えたのです。 嘘のような話なのですが、実際に3級を合格した後、偶然出会った ゲームセンターの経営者の方にその話をしたら、 とても興味を持ってくれて、その後のお仕事につながりました。

山本大介さん(会社員)

くれ達検定 2級合格

彼女に喜んでもらえた

彼女とデートしている時によくいくのがゲームセンター なんです。俺はあんまり上手くなくて、いつもたくさんの お金を使ったあげく取れずに、彼女の機嫌を損ねる・・・ といった状況に陥ったことが何度もありました。 そんな中でたまたま、インターネットでくれ達を見つけて、 事前準備もなくうまくなるんなら、と思って参加してみました。 やってみたら、ついついうまくなるのが楽しくなってしまい、 3級だけのはずが2級まで取りました。 彼女も景品をとってあげられるようになったことで、 喜んでもらえるようになりました。

横川椋也さん(アルバイト)

くれ達検定 3級合格

アミューズメント業に就職が決まった

イマイチ自分に自信が持てなくて悩んでいました。 何か趣味とか、特技があるのかと言われても実はなくて、 仕事もなかなか決まらずフラフラしてました。 そんな中、くれ達を知って、準備もいらないなら 簡単にとれるのかな?と思って、検定を受けてみました。 受けてみると、景品の取り方から丁寧に教えてくれました。 検定を受けた後、ゲームセンターの面接に参加して、 くれ達の資格についてアピールしたら、面白がってもらって、 アルバイトとして採用されました。 今度は2級、1級にチャレンジしたいです。

これであなたもクレーンゲームの達人になれる

クレーンゲームを通してお客様も!
私たちも!皆が笑顔に!

クレーンゲーム達人検定は、誰でも参加できる検定です! クレーンゲームについて学び、景品が取れるようになれば、もっと楽しく、もっと好きになれます! お客様として来店する人、それを迎える運営側も、クレーンゲームを通じて笑顔になってもえらることが業界の活性化につながります。 一人でも多くの人に、クレーンゲームの魅力を、楽しさを伝えていきます。